今も、未来も。快適性・利便性とともに暮らす日々。
「博多・天神」2大都市とともに。
つながる「再開発」。発展する都市とともに。
暮らしに彩りが生まれる「パピヨン通り」とともに。
都心を自在に使いこなす、
博多ではじまる豊かな暮らし。
暮らしも仕事も、
「博多・天神」まで
軽快に繋がる快適アクセス。
博多へ1駅3分、天神へ3駅5分。
福岡の2大都心を使いこなす、Wアクセス。
JR鹿児島本線と地下鉄箱崎線により、
「博多」と「天神」へスムーズにつながる交通利便。
通勤や日常の買い物はもちろん、
博多駅から新幹線で全国へ、
都市高速で九州各地へ、福岡空港から国内外へ。
都市生活の快適さと、
広域移動の自由を兼ね備えたアクセス環境が、
この街に住む価値をさらに高めます。
つながる「再開発」。
成長の軌跡を恩恵に。
福岡の成長を、暮らしの近くに。
博多、天神、ウォーターフロント、
そして箱崎再開発エリアへ。
「天神ビッグバン」「博多コネクティッド」を
はじめ、福岡の未来を描く大型プロジェクトが、
都心部から周辺エリアへと広がっています。
さらに、2028年度の第1期まちびらきが予定される
「九州大学箱崎キャンパス跡地」再開発も進行。
進化を続ける福岡の成長軸に寄り添う
ポジションが、住まいとしての価値に、
将来への期待を重ねていきます。
博多コネクティッドは、博多駅周辺で進む、福岡の玄関口を一新する大規模再開発プロジェクト。容積率の緩和を活用し、約20年かけて延床面積を倍増させる計画で、九州最大のビジネス・商業拠点が、さらに高度化していきます。
西日本シティ銀行 新本店ビル
コネクトスクエア博多
天神交差点から半径約500mのエリアで進む、約30棟の新ビル建替えプロジェクト。 航空法の規制緩和を契機に、九州随一の繁華街が上質なオフィスと商業の複合街区へと進化します。
ONE FUKUOKA BLDG.
福岡大名ガーデンシティ
進化する都市機能が、福岡の未来を広げていく。再開発によって利便性や回遊性が高まり、街に新しい人の流れと活気が生まれていく。
その変化が、暮らしの豊かさと都市の価値をさらに高めていきます。
ウォーターフロント
ネクスト
【博多区】
博多港周辺で進む、海と都市が交わるエリアの再構築。MICE機能やクルーズ拠点、賑わい施設の整備が計画され、福岡の海の玄関口がさらに進化します。
Fukuoka
Smart East
【東区】
九州大学箱崎キャンパス跡地に、2028年度の街びらきを目指し、住宅・商業・産学連携施設が一体となった、約50haの大規模な街づくりが進んでいます。
緑と文化が響き合う都心に、新しい憩いと豊かな時間が生まれていく。そこに生まれる新たな憩いが、日々の暮らしに豊かな時間をもたらしていきます。
セントラルパーク構想
【中央区】
大濠公園と舞鶴公園を一体化し、福岡の中心に新たな都市公園を生み出す構想。約80haの広大な緑地が、都心の暮らしに新しい彩りをもたらします。
博多旧市街プロジェクト
【博多区】
寺社・町家・伝統工芸など、博多の文化的資産を活かした都市観光の再生計画。歴史と現代が共存する街並みが、徒歩圏の日常を豊かにしていきます。
博多駅前「明治公園」再整備
【博多区】
博多駅前・明治公園で、藤本壮介氏設計による立体回廊と商業空間を備えた、福岡都心の新しいシンボル空間となる都市公園計画が進行中。
暮らしに彩りが生まれる
「パピヨン通り」
駅へ、商業施設へ、行政機関へ。
日常の価値が重なる、パピヨン通り。
地下鉄「千代県庁口」駅と、
複合商業施設「ブランチ博多パピヨンガーデン」を
結ぶパピヨン通り。
その沿道には、買い物や食事、通勤、
休日のひとときを支える利便が集積。
都市生活の自由度を高めながら、
毎日の暮らしを心地よく支えます。
また、福岡県庁をはじめとする
行政機能を身近に備えるエリアとして、
公共性の高い街ならではの安定感も享受できます。
暮らしやすさと将来への選択肢をあわせ持つ、
住まいの価値を実感しやすいロケーションです。
福岡県庁
徒歩8分(約600m)
JR「吉塚」駅
徒歩11分(約840m)
地下鉄箱崎線「千代県庁口」駅
徒歩5分(約380m)
福岡県営 東公園
徒歩5分(約340m)
スターバックスコーヒー 博多千代県庁口店
徒歩2分(約140m)
ブランチ博多パピヨンガーデン
スーパー、ドラッグストア、カフェ、
クリニック、フィットネス。
日常に必要な44店舗が一つの場所に集う複合商業施設。
徒歩3分の距離が、毎日に余裕と彩りをもたらします。
※掲載の完成予想図は2026年3月に現地周辺を撮影したものに一部加工を施し、設計段階の図面を基に描き起こしたCGパースを合成したもので、実際とは多少異なる場合があります。
また、完成予想図で表現されている植栽は竣工時から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いております。竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。
※掲載の航空写真は2026年3月に現地付近を撮影したものに一部CG加工を施したもので、実際とは多少異なる場合があります。
※徒歩分数は1分=80mで計算(端数切り上げ)しています。
※電車・地下鉄の所要時間は平日の通勤時間帯(7:30〜8:59に出発)にて最多の便の所要時間です。
※車での所要時間は実測をベースに計算しており、渋滞・信号待ちの時間により、所要時間が変わる場合があります。※掲載の環境写真は2026年4月に撮影したものです。
※掲載の地図は略図につき実際とは多少異なる場合があります。
※今後施設の閉鎖等が発生する場合がございますので予めご了承ください。
「博多で暮らす」
という選択。
データで読み解く、
この街と住まいの価値。
「希少な立地」「多くの人に選ばれる街」
「成長を続ける街」。
3つの事実が、
この住まいを選ぶ理由を確かなものにします。
駅から徒歩5分圏内の 希少性
「博多・天神」を起点に、
あらゆる場所への快適アクセス。
駅徒歩5分。
その近さが、
暮らしの価値を高める。
新築分譲マンション44棟のうち
駅徒歩5分圏内の物件は
わずか11棟。
利便性の高い駅近立地で
新築分譲マンションを手にできる機会は
限られています。
だからこそ、この恵まれた立地に
住まう価値は特別なものです。
その希少性を、
これらの数字が物語っています。
選ばれる街、
博多に住むことの
優位性
多くの人に選ばれ続け、
幅広い支持を集める、博多という街。
※出典:SUUMO住みたい街ランキング2025 福岡県版/福岡市版
住みたい街、住みたい自治体。
2つの1位に選ばれた、博多。
「住みたい自治体」ランキングで1位に。
さらに「住みたい街〈駅〉」ランキングでも、博多が1位を獲得しました。
交通利便、商業集積、都心近接、
そして再開発による将来性。
多くの人がこの街に魅力を感じ、
住まいの候補地として選んでいます。
一時的な注目にとどまらず、
継続して高い支持を集める街、博多。
暮らしやすさと都市の活力をあわせ持つ
この街に住まうことは、
日々の満足と、
将来への期待を重ねる選択です。
福岡空港近接の 利便性
都市と空港が近い博多ならではの
スムーズなアクセス。
※株式会社九州産業研究所調べ。
地下鉄アクセスで、空の玄関口へ。
日常の延長に、
国内・アジアが広がります。
都心も、空も、日常の距離に。
都心と空港が地下鉄でつながる、
福岡ならではのアクセス環境が、
出張や旅行をより身近なものにしてくれます。
東京・大阪へ、そしてソウルへ。
国内外の主要都市へ軽やかに広がる
空のネットワークが、
思い立った日の行動範囲を大きく広げます。
さらに福岡空港では、
2025年3月の増設滑走路運用開始を経て、
国内線・国際線の再整備も進行中。
空の玄関口そのものが進化することで、
この街に住む価値も、
さらに広がっていきます。
※福岡空港までの所要時間は、地下鉄箱崎線「千代県庁口」駅から 「中洲川端」駅で空港線に乗り換えた場合の標準的な目安です。時間帯により異なります。
※飛行機による所要時間は2024年8月時点での情報です。
※路線図はイメージですべてを表現しておりません。
※空港再整備の情報は、福岡市および福岡国際空港株式会社の発表に基づきます。計画内容は変更となる場合があります(2026年7月現在)。
博多の 成長性
「進化を続ける博多」が、未来の資産価値も手に入れる。
住むことが、資産性につながる街。博多。
住宅地の上昇率が
全国の県庁所在地でトップに。
さらに博多区の公示地価平均は、
2000年比で3倍超へと上昇しています。
この街が成長していることは、
もはや感覚ではなく、
データが示す事実です。
日々を快適に暮らしながら、
将来の住み替えや賃貸活用も
見据えられること。
博多に住まう価値は、
暮らしの満足だけでなく、
資産性への期待にもつながっています。
※掲載の環境写真は2026年4月に撮影したものです。
※車での所要時間は実測をベースに計算しており、渋滞・信号待ちの時間により、所要時間が変わる場合があります。
今の暮らしに、これからの変化に。
「半投半住」とは、将来の資産形成を見据え、住まいを“居住”と“投資”の両面で考える購入スタイルです。
駅近や人気エリアのマンションを対象に、新しい選択肢として広がっています。
レジデンス
博多へ、天神へ。
福岡の2大都心を
自在に使いこなすWアクセス。
このエリアの価値は、交通利便性だけにとどまりません。
駅近立地の希少性。
住みたい街として選ばれる人気。
人口増加や再開発により進化を続ける成長性。
これらの要素が重なり合うことで、暮らしやすさはもちろん、将来の資産性にも期待が広がります。
感覚ではなく、データで裏付けられた街の価値。
それが、この住まいを選ぶ確かな理由です。
住む、貸す、受け継ぐ、売却する。
将来の選択肢を広げる住まい。
利便性の高いマンションは、日々の暮らしやすさに加え、将来の住み替えや資産活用にも対応しやすい
ことが魅力です。
転勤や家族構成の変化により住み替える場合には、賃貸に出して家賃収入を得る選択肢も。
また、相続時には、相続人が居住用として活用するほか、賃貸運用や売却による現金化も検討できます。
安心
将来の住み替えや賃貸ニーズも
意識しやすい立地。
更に、再開発が
街の価値を押し上げる。
オーヴィジョン博多パピヨン通りは、福岡を動かす複数の再開発に囲まれた、
成長性の高い立地にあります。
不動産の資産性は、立地や建物の魅力だけでなく、街そのものの変化にも大きく左右されます。
周辺で進む再開発が都市機能を高め、人の流れを生み出し、エリアの価値を高めていきます。
福岡の主要再開発が集積するこの場所は、街の発展とともに、将来の資産性を見据えやすい立地です。
周辺で複数の
大型再開発が
同時進行
エリアの
都市機能・
雇用が集積
居住・
賃貸需要の高まり
将来性ある街として
資産価値
向上に繋がる
福岡を代表する再開発エリアが、
徒歩・地下鉄圏に広がる希少な立地。
その街の成長を身近に享受できる環境は、
日々の利便性だけでなく、将来の資産性を見据えるうえでも大きな魅力となります。
福岡の未来を身近に感じながら、街の成長とともに価値を育む立地です。
住戸
バリエーション
1LDKから3LDKまでの多彩なプランにより、
単身者、DINKS、2人暮らしまで幅広いライフスタイルに対応。
これからの人生設計に寄り添う住まいを実現。
住まいの心地よさは、日々の満足だけでなく、将来の資産性を見据えるうえでも大切な要素です。
「オーヴィジョン博多パピヨン通り」では、都心を拠点とする単身ライフから、
DINKS・2人暮らし、さらには将来のライフスタイルの変化を見据えた住まいまで、幅広いライフスタイルに寄り添う多彩なプランをご用意しました。
今の暮らしに心地よくフィットすること。そして、将来の住み替えや資産形成まで視野に入れられること。
自分らしく、心地よく、これからの変化にも応えていける一邸を選べることが、この住まいの大きな魅力です。
「床暖房」と「可動間仕切り」を
全タイプに標準装備
LDと洋室1に
ガス温水式床暖房を
採用。
可動間仕切りを
開放すると、
広々空間として利用可能。
独立性の高い角住戸ならではの
3面採光・通風。
換気に優れた
浴室窓付きのバスルーム。
廊下やLDKに物入を設置し、
すっきりとした空間に。
洋室1には、収納力に
優れたウォークインクローゼットを
設置。
洋室2は仕事や趣味の
部屋として利用。
調理しながら明るい会話が弾む
対面オープンキッチンを採用。
洋室1の
ウォークインクローゼットをはじめ、
各所に豊富な収納を配置。
開放的なオープンキッチンが
ゆとりのある暮らしを演出。
洋室1には、収納力に
優れたウォークインクローゼットを 設置。
傘やブーツも収納できる
シューズクローゼットを採用。
様々なライフスタイルに応えるプランバリエーションが、今の暮らしに心地よくフィットし、
これからの変化にも寄り添います。
住む人のライフステージが変わっても、暮らし方に合わせて選びやすい。
その柔軟性こそが、この住まいの価値を将来へとつなげていきます。
※掲載の図面は設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。※図面上で表現している床暖房の範囲は、実際の施工範囲とは多少異なります。
※掲載の写真はオーヴィジョンモデルルームを撮影したもので、実際の仕様・仕上げとは多少異なります。
※家具・照明・植栽・調度品等は販売価格には含まれません。
※一部オプション(有償)が含まれています。予めご了承ください。
※掲載の完成予想図は、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。
また、完成予想図で表現されている植栽は竣工時から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いております。竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。
※電車・地下鉄の所要時間は平日の通勤時間帯(7:30〜8:59に出発)にて最多の便の所要時間です。
※掲載の環境写真は2026年4月に撮影したものです。